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Tackle Elixir

それは従来の概念を覆すコアアングラーのためのハイパータックルケア剤。 落とす・磨く・撥水・平滑・防汚・防錆の複合機能を弊社独自のプラチナ電解水α3000と特殊ケイ素化合物のコラボレーションで実現。

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【タックルエリクサー:効率的な使用ケース】

【リールメンテナンス】 ①スプールにラインの上からまんべんなく吹き付けて下さい。 ②ラインローラーやハンドルノブなど回転部分に直接スプレーして下さい。 ③リールをタオル等で包み込むように持ち、回転部やライン表面に浮き出た汚れを拭き取ります。 ④ボディ全体は磨くようにすり込んで終了です。一般的なタックルスプレーと違い、滑りすぎず美しく輝き、快適な使用感が得られます。

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【ロッドメンテナンス】 ①備え付けの塗り付け用スポンジを適当な大きさに切り、凹凸のある側へエリクサーを少量吹き付けてすり込むように塗っていきます。 ②ガイド部分はスポンジで挟み込んで回しながら塗り込みます。 ③塗り込んだらケイ素成分が空気に触れて化学反応を起こし、ガラス質膜が形成されて表面を保護しますので、すぐに拭き取らずそのまま乾かして下さい。 ④乾いた後は柔らかい布で拭き上げます。ロッド表面の深い傷は無理ですが、薄いひっかき傷程度は何度かの使用で塗り重ねる内にガラス質膜が形成されて埋まっていきます。

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【CASE①】 ルアー本体やブレードに前もって吹き付けておくとガラス膜で保護されていますので海水中の汚れが付きにくく、水でザッと流すだけで綺麗になります。既に汚れてしまったり錆びてしまった金属部はエリクサーを吹き付けた布でしっかりと磨いて下さい。ある程度のサビは落とせますし、アピールに重要な輝きも復活します。 ◆写真①②は既に錆びて汚れたものをエリクサーで磨き上げたものです。研磨剤は入っていませんが、サビや汚れを落とし、ガラス質膜で覆われるので美し蘇ります。 ◆写真③は新品のルアー2個を用意し、エリクサーを前もって吹き付けたものと未処理のものを一日使用し、それぞれ5匹以上の魚を釣り上げ、その後ザッと水を掛けて三日ほど経過した後撮影したもので、エリクサーの汚れ防止機能が見てとれます。 IMG_0003     【CASE②】 20年来使ってきたクリアーボディのポッパーをエリクサーで磨いてみました。一度の塗りつけでご覧の通り細かい傷はかなり消えています。懐かしの逸品を磨き上げて想い出に浸るのも一興です。 IMG_0351-1     【CASE③】 スプールの内側なども知らぬ間に錆びていたりするものです。写真は既に錆びたものをエリクサーで磨いたものですが、新品を卸した段階でスプールの内外をエリクサーでコーティングしておくことをお勧めします。 DSC02312     【CASE④】 エリクサーは高機能な電解水とガラス元素であるケイ素との化合物であり、濡れてはいけない素材以外は、プラスティック、金属、木工品などほとんどの素材に使用可能です。写真はモニターさんからの提供ですが、ギターのボディに着いたピック傷も三度の塗りつけで見事に見えなくなり、美しく蘇りました。 IMG_0339-1      

商品一覧, プロホビーツール|2015年10月04日